転職の体験談

プログラミングを学べば起業してフリーランスの道も。主婦の在宅ワークにおすすめです。

ITライティング専門事業を起業フリーランスに。そしてプログラマとして活躍中の男性からの口コミ体験談です。

プログラミングをはじめたきっかけ

私自身は元々、2014年の11月下旬に、ITライティング専門の請負事業を立ち上げて現在までに至ります。

しかし、やはり体力的な面、あるいは集中力などの面において、最近になり限界を感じ始めました。

このため、バイル端末であるAndroidOSのプログラミングやアプリ開発などに興味を持ちました。

体力的・精神的にも、プログラミングはライティング業務ほどの負担が掛からない気がしました。

そこで、本格的にJavaScriptを身に着けていこうと思い至りました。

現在ようやくフリーランスとして、プログラマ兼ライターという道を歩み始めたところです。

プログラミングの学習方法

私の場合、とくに有名な講座や専門学校などのネット通信課程などを受けたりしたような訳ではありません。

たまたまネット上での検索結果で、Javaプログラミングでの講座をされているIT専門事業者の方を見つけて大変興味を持ち、その方が開講している講座を受ける事を決断しました。

受講時に、わからない事態などが生じたりした場合には、その場で直ちにメールなどでまとめたうえで、疑問点に関しての質問をその事業者の方へ送るようにしました。

こうした努力の結果、私もおかげさまで効率よくJavaに関しての知識やプログラミングに必要な技術力などを、身に付けたりする事が短期間で可能になりました。

本当に助けられました。

フリーランスのプログラマーとしてのスタート

私の場合、元々は先程も話したようにライティング請負を中心としたフリーランス(個人事業主)としての就労形態で働いています。

このため、現在やっている事業立ち上げ以来のライティングと並行をしながらでの、プログラマーとしてのスタートでもありました。

なので、経営学上は新規事業の開始ということになります。

未経験からプログラマを目指す方へのアドバイス

これはあくまで、私自身による今まで話してきた経緯からでの流れになりますが、やはり、いくらプログラムとはいってもその種類が自分と関連性があり、そのうえで実用的である事が必要です。

私の場合、たまたまモバイル端末本体のコンピューターOS自体がAndroidでしたので、これのプログラム作成をしている基本プログラムの一種である、JavaScriptを選んだような感じでした。

このAndroidOSの場合には技術革新のタイミングがとても流動的です。

今から学ぼうという方の場合には、そのような事態に対応をしていくために、なるだけ実践面での最新情報が手に入りやすい講座などを選んで、リアルタイムで学んで、早めに身に付けていく姿勢がとても大事です。